野草料理を楽しむ
P52 写真10 中国産の紫草
P52 写真9 乾燥したムラサキの根
P51 写真8 ムラサキ保存会の苗定植活動
P51 写真7 
寒天培地を利用し、作出した胚培養由来の苗(培養温度23-25度、照度2,000lux×16時間、発芽30日経過)
P51 写真6 南部紫根染継承者3代目
藤田繁樹氏
P48 写真5 自生地の環境調査(照度測定)
P48 写真4 自生地の植生調査
P48 写真3 優雅な伝統産業,南部紫根染
P47 写真2 ムラサキの根
P47 写真1 ムラサキ
  よみがえる南部ムラサキ−1
−南部紫根染からみたムラサキ栽培の系譜−
2007年2号(通巻29-2号) 
P39 写真11 96衛研道民プラザ展に展示した
         薬草の生け花
P39 写真10 ラベンダードライフラワー
P38 写真9 山菜講習会風景
P37 写真8 薬草観察会風景
(右端はキハダの樹皮を剥ぐ著者)
P36 写真7 希少種のバアソブの花
P36 写真6 アイヌ民族有用植物コーナー
P35 写真5 オタネニンジン栽培小屋
P34 写真4 エゾウコギの花
P34 写真3 シャクヤクの花
P33 写真2 南氏と自作の三輪車
P32 写真1 薬用植物園入口付近
     薬用植物園紹介リレー@
北海道立衛生研究所薬用植物園
アメリカニンジンの准野生栽培見聞録
P29薬用生姜
P30 食用ショウガ
P29 図8 山間の栽培地からロバで
       幹線道路まで搬出
P29 図7 食用の長ショウガ
P29 図6-2 中型長ショウガ
P29 図6-1 中型ショウガ
P29 図5-2 食用大型ショウガ
P29 図5-1 食用大型ショウガ
生薬資源の現状
P23 漢方処方園(当帰芍薬散の基原植物)
P18 生薬標本庫
P15 樹木園頂上のシダレザクラ
P15 ツバキ園(3月下旬頃)
P13 中央園
P13 ハーブ園(6月中旬頃)
武田薬品・京都薬用植物園 渡辺 斉 園長に聞く
P42 写真1 農場からの風景とその位置
P43 写真2 准野生栽培農場
P43 写真3 准野生栽培農場
P43 写真4 准野生栽培農場
        (Larry Harding氏)
P44 写真5 ヒドラスチス:
     Hydrastis canadensis L.
P45 写真6 農場で栽培されている
        アメリカニンジン
P45 写真7 2年生のアメリカニンジン
P45 写真8 アメリカニンジンの果実
        未熟成(左)、熟成(右)
P45 写真9-1 ハーディング氏から頂いた
           野生人参(50年生)
   (野生人参の特徴の横縞模様がよくわかる)
P45 写真9-2 ハーディング氏から頂いた
          准野生人参(7年生)
   (野生人参と同様の横縞模様がよくわかる)
P45 写真9-1 ハーディング氏から頂いた栽培人参
          (大きくて色が白く、横縞模様は無い)
P45 写真10 人参を使用した様々な製品
P56 ムクゲの三杯酢漬け
P56 ムクゲ
P58 ゼニアオイ
P58 ゼニアオイの花むすび
P59 スベリヒユ
P59 スベリヒユの味噌酢和え
P60 アキノノゲシ
P60 アキノノゲシのおやき